オンシジューム ハニーエンジェル
鮮やかな黄色で茶色い斑点がない品種です。最近はこのハニーエンジェルしか見なくなりました。安定してよいオンシジウムが入手できるのはありがたいです。
メキシコ、ブラジルなど中南米の熱帯地方に300種類も分布。白、バーガンディー、茶色と白の複色など色も様々。茎の下から開花が進み終わった花の部分は散りますので早めに処分し、茎の切り戻しをすれば長く楽しめます。
春 3月~4月、5月中旬ごろ
鮮やかな黄色で茶色い斑点がない品種です。最近はこのハニーエンジェルしか見なくなりました。安定してよいオンシジウムが入手できるのはありがたいです。
メキシコ、ブラジルなど中南米の熱帯地方に300種類も分布。白、バーガンディー、茶色と白の複色など色も様々。茎の下から開花が進み終わった花の部分は散りますので早めに処分し、茎の切り戻しをすれば長く楽しめます。
ブルーベースのピンク。スナップドラゴンでこの色は初めてみました。とても惹かれる色です。一緒に購入したアプリコットよりも少しモノがよく、寒い気候にも関わらず長持ちしてくれました。
黄色、薄ピンク、濃いピンク、ピーチに赤など、色のグラデーションが美しい物が多く、青以外の色があります。庭先では春から夏にかけて咲きますが、花屋の店頭では12月から並びます。日持ちは1週間としましたが、花瓶に入れて切り戻しをかければもう少し長く楽しめますが、あまり寒すぎる環境はどうも苦手なようです。暖かくなっても花持ちはあまり変わらず一週間楽しめます。茎が太く全体的に力強くしっかりしたものを選びましょう。
食用(エディブルフラワー)でも流通があります。
黄色、薄ピンク、濃いピンク、ピーチに赤など、色のグラデーションが美しい物が多く、青以外の色があります。庭先では春から夏にかけて咲きますが、花屋の店頭では12月から並びます。日持ちは1週間としましたが、花瓶に入れて切り戻しをかければもう少し長く楽しめますが、あまり寒すぎる環境はどうも苦手なようです。暖かくなっても花持ちはあまり変わらず一週間楽しめます。茎が太く全体的に力強くしっかりしたものを選びましょう。
食用(エディブルフラワー)でも流通があります。
ブルーベースのピンク、あるいはごくごく薄い紫色。剣弁高芯咲きのエレガントな花は大きくゆっくり開花。バラは茎と葉も大切なのです。オーダーのお花でした。
紫色のフリージア 'パレルモ' 初めての品種です。丈が長いのですが曲がっていますのでお手頃価格で入手しました。一般家庭で楽しむのでしたら十分だと思います。
アフリカ南東部、ケニアから南アフリカのケープ州の原産 花びらはシングルかダブル、色は白、クリーム、オレンジ、赤、ピンク、赤紫、ラヴェンダーや紫など様々。現在の一般的なフリージアは、19世紀に F. refracta and F. leichtliniiとの交配種を基にして掛け合わせたものです。芳香もあり一つ一つ順番に花が開花するため一週間くらい楽しめます。萎れたフロレットはすぐに切り取りましょう。
英語の花言葉に友情という意味があります。卒業式に配られるのはその花言葉からだと思います。フリージアにとっては12月はちょっと早い季節。茎が曲がっているため間引いたものだと思います。フリージアは3月から4月がピークとなります。
昨年からこの小粒のブルニアが気に入っています。今年も早々に購入しました。白い部分も美しく使いやすいです。乾燥してもそのままの形で残るため、リースにスワッグ、アレンジメントでも万能です。
クリスマスリースに使える黒い実を探していました。見かけた事はあるのですが、実際に使う機会は今回が初めてです。ビバーナムではすぐに水落ちしてしまいますが、この実は水あげもよく丈夫です。房になってみが付くため魅力的でもあります。梅の花のような可愛い花が5月頃に咲きます。とても丈夫との事で公園の植栽で見た事があるのではないでしょうか?
グレヴィリア 'アイヴァンホー' Grevillea 'Ivanhoe' は切り込みが深い特徴的な葉。グレビリアはヤマモガシ科のプロテアと同じグループで、乾燥に強くフレッシュで楽しんだ後、ドライでも利用できます。
特別な手入れは不要で、茎を斜めにカットするだけです。
花の形は丸くお菓子か洋服につけるくるみボタンのように見えます。元気のよい茎は小さな蕾を沢山つけていますが、ある程度カットして色のついているものだけを残すとよいでしょう。薬草として乾燥してから利用していましたが、花粉が飛びますので花粉症の方にはお薦めできません。バルカンやコーカサスなど西アジアが原産です。
小さめですが艶やかなバラの実です。ツマミと呼ばれ丈が短いため水あがりが早く、表面の張りも長持ちです。今の時期はマストアイテムです。